海外に行けない今だからこそ始めませんか?

皆さんこんにちは!
梅雨が明けると待ちに待った夏がやってきます!
今年の夏の予定は決まりましたか?

 

コロナウイルスの影響で海外旅行ができない
今だからこそダイビングを始めるのはいかがでしょうか?

 

旅先で観光をしていたらここってダイビングできるんだ、と
お話された方がいらっしゃいます。

 

ただライセンスを持っていないから参加できなかった。
持っているけど初心者だから浅場にしか行けなった。
お客様から直接聞いた言葉です。

 

陸だけでなく、水中世界も楽しめるようになると
遊びの幅は限りなく広がります!

 

イルカやウミガメと一緒に泳いでみたい!

海の宝石と言われるウミウシをたくさん見てみたい!

海外で壮大な水中景色を楽しみたい!

水中洞窟を探検したい!

など皆さんさまざまな夢をお持ちです。

 

ノリスに所属されているお客様は皆さんそれぞれの夢を
目指され、叶えられています。

 

海の世界も楽しんでみたい!
そんな皆さんのためにお得なキャンペーンを開催中です!

 

7月31日までにオープンウォーターダイバーコースを
お申込みで通常¥65.000-(税抜)のところ
期間限定で¥59.800-(税込)で受講いただけます。

 

ぜひこれからの楽しみの幅を広げるために
ダイビングを始めてみませんか?

 

皆さんの夢をぜひノリスで叶えましょう!
ご連絡お待ちしております!

 

 

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そろそろあの時期?ドライクリーニング!

気温も暖かくなり、汗ばむ季節がやってきました。
そしたら衣替えをやる人もいるはず。
そんな衣替えですが、ダイビングの世界でもあります。

ダイビングの衣替え?

皆さまがよく見るのはウエットスーツだと思います。

でも、ウエットスーツだと冬は寒くて潜れません。
また、冬はダイビングはできないと思われがちですが、
ダイビングは1年を通して行うことができるスポーツです。
ウエットスーツが切れるのは本当に夏の間だけなので、
秋~春にかけて着るのがドライスーツです。

ドライスーツは中に服を着たまま着れるダイビングスーツです。
濡れちゃわない?とよく言われますが、濡れるのは手と頭だけです。
その為、保温性も強く冬も潜れるというわけです。

 

そんなドライスーツですが、中には服も着ているので、汗もかきます。
海は冷たいとしても、ダイビングはスポーツ。
汗をかくのはもちろんです。
濡れていてわかりにくいですが、ウエットスーツの中も汗かいてるんですよ。
汗をかいたとしてもまだウエットスーツは水洗いができるのでいいですが、
ドライスーツの中はそうもいきません。
濡れたら乾くまで使えなくなってしまいますからね。
だから、ウエットスーツを着れる季節になるまでに、
汗臭くなるのもしばしば・・・。

ドライスーツクリーニング!

そこで夏にウエットスーツを使っている間に行うのが、
ドライスーツのクリーニングです。
汗臭いまま放置するのも嫌ですし、使い方次第では、
海水も入ってしまってるかもしれません。
そうなると、磯臭さと汗臭さが混ざり合って・・・。
と、これ以上はやめときます。
その為、また気持ちよく使うためにドライスーツのクリーニングは大事なのです。

 

もう少しでウエットスーツに衣替えの時期。
ウエットスーツを使い始めたら、
ドライスーツをクリーニングに出すのもいかがですか?

 

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目黒店初!タイ・タオ島ツアー!

海外大型ツアーの申し込みがスタートしました!

見どころたくさんの場所ですので紹介いたします!

タオ島とは?

タオ島はマレー半島とインドシナ半島に囲まれたシャム湾と呼ばれる開放的な海域にあります。また、平均の水深が45m、最大深度は86mとかなり浅い海です。潮の干潮が1日1回しかない「日周潮汐」という珍しい特徴があり、流れは穏やかです。そのおかげで初心者の方はもちろんカメラダイバーの方にも楽しんでいただける場所です。 海流がほとんどなく、日周潮汐であることからタイ湾は太平洋など大海からの海水の流入が少ないため、天敵が現れることが少なくなり、魚影の濃さ、群れの大きさ、密度が濃い海となっています。 
天敵が少ないおかげで、普段は近づくとすぐに引っ込んでしまったり、逃げたりしてしまう魚や生き物が、タオ島周辺の海では逃げも隠れもしない、というカメラダイバーの方にはうれしい状況になります。そんな環境で見ることのできる生物は大物ではジンベエザメやホソヒラアジの大群などを見ることができます!

ポイントのご紹介!

チュンポンピナクル 

タオ島の北西、ボートで1時間の隠れ根スポットです。年に数回ジンベエザメが現れることでも人気のビッグスポットで、根のトップにハナビラクマノミが舞うイソギンチャクの絨毯、ホソヒラアジのびっしりとしたアジ玉に大型回遊魚と、群れ、大物共にせわしなく現れるポイントです! 
 
セイルロック 

タオ島の南、ボートで2時間ほどの場所にあります。大海原に突然巨岩”セイルロック”の周りを潜るポイントで、ダイナミックな水中景観を、巨岩が織りなすアーチやトンネルが楽しめます。このポイントの一番の魅力は潮に乗って集まってくる大型回遊魚です。運が良いければカジキやジンベエザメも見れるんだとか。そしてバラクーダや何千単位のホソヒラアジに、ツバメウオの群れなど次々に出現します。当たりはずれはありますが、当たれば感動的な時間が過ごせること間違いなしです! 
 
ホワイトロック

タオ島の西側にあるポイントです。ここでは岩礁エリア、サンゴエリア、砂地エリアと何でもありなのが魅力です!イバラカンザシが咲き乱れるコーラルの上はまるで水族館の水槽の中にあるかのような景色を見ることができます。
 
 
地形好きの方、大物好きの方、撮影を楽しみたい方皆さんにお勧めできるツアーですので、お申し込みおまちしています!

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伊豆大島で大物を!

最近、島ばかり紹介している気がしますが、
またまた、島をご紹介!
今回は伊豆大島!

 

8月14日(金)~16日(日) 伊豆大島ツアー


伊豆七島で一番近い島、伊豆大島。
14日(金)は夜の出発なので、仕事終わりでも問題なく間に合い、
仕事がある方でも参加することが可能ですよ♪
朝の出発じゃないので、早起きしなくていいのも魅力的ですね。
ただし、一泊は船なので、酔いやすい方は酔い止め薬をわすれずに。

 

この伊豆大島の狙いは何と言っても、ハンマーヘッドシャーク!
ハンマーヘッドシャークと言うと、深くて流れが速いポイントにいるイメージですが、
伊豆大島ではなんとビーチポイントで見れるため、水深も15mくらい。
そんな深さでハンマーヘッドシャークが見れる可能性がある、
サメ好きにはたまらないツアーとなっています。

ハンマーヘッドシャーク


和名はシュモクザメというので聞いたことのある方も多いはず。
名前は橦木(しゅもく)といわれる鐘などを打って音を出す、T字の槌に似ていることに由来しています。
日本も海外でも考えることは同じですね。
また、シュモクザメはロレンチーニ器官と呼ばれる、電気を感知する器官がほかのサメよりも発達していて、
普通のサメよりも正面に死角が出来てしまうのを、この器官で補っているのだとか。
と、いうのも、魚と海水には電位の差があり、
その差でできた微弱な電場(電気を帯びた空間)を感じ取って、魚の位置を特定するそうです。
さらに優れた嗅覚も持っているため、遠くからは血のにおいを感じて、
近づいたら正確な魚の位置を特定するために、電気を感じて捕獲するそうです。
よくできていますね。
これぞ生命の神秘!

 

ハンマーヘッドシャークがよく見られる時間帯は日の出直後という事もありので早起き必須ですが、
それでもハンマーヘッドシャークは一見の価値ありですので、ぜひ、お申込みください。

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